作成者 饗庭
今回もリノプレです。
最近ライト家具色が多かったですが今回は通常の黒い家具です。
EcoFlow Wave (ポータブルクーラー)Part2
本日はお問合せが多いWave+両面受光型ソーラーパネルについてお話します。
最後に8月に待望の (EF) DELTA2 が発表予定です。
※好評のEF DELTAの新型です。多分、WaveDC接続も可能と思います?
EcoFlow先行案内です。
https://jp.ecoflow.com/pages/delta-2-teaser
新車を注文しても 納車までにかなりの月日が、
一般の車を注文しても 相当な納期がかかっている状況です
キャンピングカーも例外ではありませんが、
アールブイランドでは、常時展示台数が多いため
定期的に入れ替えをしています
そのため、新規注文よりも とても早く納車可能な車両があります
当社ホームページの 新車コーナーの車両写真の下に
『即納車』と表記している車両
納車可能な時期を表記しています
特殊な追加装備オプションが無ければ、表記している時期に
納車が可能です
暑い夏が過ぎれば 秋の行楽シーズンになります
年末年始の予定もたてていただけます
ホームページでぜひチェックしてください
皆さんこんばんわ
少し前ですがタイトルの通り京都へ行ってきました! 車で!!
残念ながらキャンピングカーではなく自家用車で行きましたが、たまには長距離運転もいいものだなと思いました
運転自体が好きじゃないとそもそも厳しいと思いますが………
ここ最近はまたまたまた?コロナが増えてきてしまっている為、難しいかもしれんませんがまた遠出したいものです
ぜひ皆さんもご旅行を計画しているのであれば、楽しんでください!キャンピングカーで!!
皆様こんばんは、晩酌STAFFです。 (^_^)v
今回はヨコハマモーターセールス製レックスを
リホームしましたのでご覧ください。
元々の様子
DIYで改造されていました。
とりあえず
撤去作業いたしまして、
じゃじゃーん
いきなり完成!!!
カーペットも張り替えて
もうすでに夏休みに入った学校も多いのではないでしょうか。
空模様も世の中も、落ち着かない毎日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
いよいよ明日から2日間、東京ビッグサイトにて
東京キャンピングカーショー2022開催。
開催日時
2022 年 7月 23 日(土) 11:00 ~ 18:00
2022 年 7月 24 日(日) 10:00 ~ 17:00
会場
東京ビッグサイト 東7ホール+東8ホール
今回、アールブイランドは展示車ブースでの出展ではなく
JRVA(日本RV協会)様の特別企画ブース
「JRVA防災・災害特別ブース」にて
★災害時などにも対応できるバンコン車両として
「リノプレミアム(ライト家具バージョン)」
★アールブイランドで取り扱っている
旅行だけではなく、非常時にも役に立つ商品
展示します!
先日のふじのくにキャンピングカー&アウトドアショーでの
明るいシート生地とまた趣の異なる
爽やかなカラーリングのリノプレミアムと
おすすめのグッズと一緒に
感染対策をしっかりとしてお待ちしております。
7/22夕方の本社展示場です。
23日24日、両日本社展示場も休まず営業をしております。
自然がいっぱいアールブイランド展示場ならではの
こんなカワイイ?!生き物たちにも会えるかも?!
■特別企画ブース「JRVA防災・災害特別ブース」
■特別企画ブース「JRVA防災・災害特別ブース」
Toy-Factory より、トイ・ストーリーの世界をモチーフにしたキャンピングカー
TOY’S BOX95 が登場!! アンディの部屋をイメージしたインテリアとウッディの服を
イメージしたカラーのファブリックデ仕立てた内装など、ワクワク感でいっぱいです。
見た印象は、かわいいの一言で、お子さんが喜びそうな雰囲気に、欲しいの一言です!!
下記、写真は現在展示しています車両ですが、(株)RVランドでは、多台限定ではあります
が、早い者勝ちで購入できますよ!!
皆さま、こんばんは。PitのKinoPです。
ここ数日すっかり梅雨に逆戻りしてましたが、
今日は久々の晴れ晴れでしたね
(暑かったですが。。)
間もなく夏休みですし!
楽しみに向けて頑張っていきましょう!
本日はジルノーブルに補助マットの
お取付の様子です。
ダイネットの座席の間には
マットがありませんが、
オプションで補助マットが取付できます。
少しばかり家具をバラして、
配線ズラして、
位置出ししたら
ステーを取り付けて
完成です。
これで全面広々ベット展開に!
(※一部マットの無い写真でした汗)
こんにちは!PIT担当の渡辺です。
今頃まるで梅雨の様な天気ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
さて、本日は納車準備で作業させて頂いている車両に
珍しいベース車が使われていましたのご紹介いたします。
バンコン、キャブコンのベース車として多用されているハイエース・・・ではなく
救急車に使われるハイメディックです。
こちらのカバーは救急車であればライトが付く部分です。
通常のハイルーフ車より約200mm高い所謂スーパーハイルーフ仕様となっています。
このスーパーハイルーフにより、
バンコンでありながら多くの人が立って歩ける室内高1840㎜を確保しております。
私は以前エルフUTに乗っていましたが室内高があると車内での移動や着替えなどが
楽にできとても便利でしたのでお勧めです。(エルフUTは私には大きすぎましたが)
以上、スーパーハイルーフ車のご紹介でした。